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Budda meets Rock

category: ■言葉のイナズマ -ロッカー達の名言集-  1/7

【言葉のイナズマ】ロッカー達の名言集-ベッド・イン 益子寺かおり&中尊寺まい-

"ボディコンロック" ベッドインの名言を集めましたかおり:自分がスキスキスーだと思うことを貫くためなら、周りから浮こうがかまわなかった。むしろそれがカッコイイと思っていた節さえありましたかおり:私、弾いている時にビンビンに感じているような“How many いい顔”をするギタリストが凄く好きなんです…♥熱っぽくイキ顔で弾いているタイプのギタリストには、もう下半身のポケベルが鳴りっぱなし…♥かおり:ウチらの“ボディコ...

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【言葉のイナズマ】ロッカー達の名言集-きむすめ葉蔵(中学生棺桶)-

”童貞がピュアだと美化したり、純粋まっすぐが一番綺麗でいかしてるとか、おかしなことをよくもまぁ。惨めなもんは惨めなだけだし、汚ェもんは汚ェだけだ””本当のパンクスはただひたすら駄 目人間な筈なんです。何をやってもとことんうまくいかない、先輩も後輩もなけりゃ親友なんか作れやしない、誰からも後ろ指をさされ陰口を叩かれ尊敬なんかされないから派閥もチームも作れる訳ない、空気も読めず間も悪い”-きむすめ葉蔵(中学...

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【言葉のイナズマ】ロッカー達の名言集-浜野純(ガセネタ)-

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1977-1979年を駆け抜けた伝説的パンクバンド「ガセネタ」のギタリストの言葉”削ぎ落とすんだよ。削ぎ落として、削ぎ落として、残った骨だけがぼおっと光っていればそれでいいんだ”-浜野純(ガセネタ)-ガセネタは日本のオルタナティブロックバンド。浜野純は初代のギタリストです。テレキャスに一番太い弦を張り、6弦にはベース弦を張ってライブの後は常に血まみれだったとのこと。命を削って作られた音楽は心に刺さります。現在のガ...

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【言葉のイナズマ】ロッカー達の名言集-イアン・マッケイ(Fugazi・Minor Threat)-

"本当にラディカルで素晴らしい音楽は、常に少数の人々だけが目撃できる""ライブですべてを出しきれるかどうか、極限まで挑戦しているその恩返しとして全ての人を励ましたい その原点は変わらない"-イアン・マッケイ(Fugazi・Minor Threat)-ポスト・ハードコアバンド「Fugazi」。USオルタナシーンで、反商業主義を貫き通す象徴のような存在。その中心人物、イアン・マッケイの言葉。Fugaziは商業主義にまみれたメジャーからの...

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【言葉のイナズマ】ロッカー達の名言集-向井 秀徳(ZAZEN BOYS)-

向井秀徳氏の名言集。諸行無常の響きあり。ライブの冒頭など言う言葉-"繰り返される諸行は無常 よみがえる性的衝動冷凍都市の暮らし 行方知れずのあいつ いつのまにか姿くらます""売れる売れない二の次で かっこのよろしい歌ば作り、聴いてもらえりゃ万々歳 そんなあたしは傾奇者(かぶきもの) 人呼んで NUMBER GIRLとあっしやす""自分を見て笑ったやつが その腹痛で死ぬような音楽を作りたい""僕の人生もたいして面白いわけ...

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